ゲームタイプ ゲーム名 メーカー名
プレイ人数 プレイ時間 おすすめ度
ゲームの説明
「プレイ人数」「プレイ時間」「おすすめ度」については
管理人の独断と偏見で、勝ってにつけてます。


ボード型 ACQUIRE(アクワイア:獲得) Avalon Hill/Hasbro社
3〜6人 60〜120分 ★★★★☆
ホテルチェーンの合併をテーマにしたマネーゲームです。
小難しいテーマのわりに単純なルールで軽快に遊べます。
最終的に一番資産(資金、持ち株)を獲得したプレイヤーが勝ちとなります。
ボード型 Die Siedler von Catan(カタンの開拓者) Kosmos社
3〜4人(+5〜6人) 60〜90分 ★★★★★
資材を集めて島に道を引き都市を作って開拓していくゲームです。
島の地形は6角形のタイルの組み合わせですので、毎回ゲーム展開が異なり
飽きる事がありません。
開拓のポイントを先に10点獲得したプレイヤーが勝ちとなります。
ボード型 Scotland Yard (スコットランドヤード) Ravensburger社
4〜6人 60分 ★★★★★
簡単に言うとプレイヤーがMr.X(1人)か刑事(3〜5人)になって、
ロンドン市内で刑泥をするゲームです。
24ターン内に限られた交通機関の利用回数で、Mr.Xを捕まえれば刑事側の勝ちで、、
逆に逃げ切ればMr.Xの勝ちとなります。
カード型 6nimmt!(ゼクスニムト:6番目を取る) AMIGO社
4〜10人 15〜45分 ★★★★
1〜104の数字のカードがあり、各カードに1〜7匹の牛の絵が描かれています。
まず、各プレイヤーには10枚のカードを配り、場に4枚のカードを出します。
各プレイヤーは配られたカードから1枚のカード一斉に出し、小さい番号のカードから、
場の4枚のカードの内、次に小さいカードの横に並べていき、列の6枚目になるカードを出した
プレイヤーが6枚目のカードを残して、その列のカードを回収します。
これを繰り返していき、最後に回収されたカードに描かれている牛の数を数え少ない人とが、
勝ちとなります。ちょっと説明がややこしいですが、UNOにとって変わる存在だと思っています。
ボード型 Bluff(ブラフ) Fx Schmid社
4〜6人 30分 ★★★★
各プレイヤーが壷の中で5個のダイス(サイコロ)を振り、自分のダイス目だけを
確認して1〜5の目が場全体で最低でも何個出ているかを推測するゲームです。
推測が外れたもしくは外した人は、ダイスを減らされいき最終的に残った人の勝ちとなります。
ボード型 Carcassonne(カルカソンヌ) Hans in Gluck社
3〜5人 30分〜45分 ★★
中世南フランス風の綺麗な地形タイルを交互に並べて、タイルの上に自分の配下のコマを置き
上手く陣取りをして、ポイントを獲得していくゲームです。
最終的に、タイルが無くなった時点で、獲得したポイントの高い人が勝ちになりますが、
仲が良いと勝ち負け抜きにしてタイル並べに夢中になってしまうゲームです。
お手軽でちょっと気が向いた時にさくさくと出来るゲームで、ここ最近のお気に入りです。